恋愛経験なしだった凡人がイケメンに競り勝って、好きな女性と付き合えた方法を今だけ無料で公開します

褒める技術を暴露します

444

今日のテーマは「女性の褒め方」です。

褒め方と聞いてどう思いますか?

私は本当に人を褒めるのが苦手でした。

私は一番上の長男なんです。

なので、こう見えても親の期待や
周囲の期待に応えようと幼少期は
ずっとがんばって育ってきました。

「お兄ちゃんなんだから」

このセリフは長男なら誰もが一度は
いわれたことがあるでしょう。

あの見えないプレッシャーは
結構こたえるんですよね~。

「強くて優しい頼りがいのあるアニキ」

と弟たちに思われたいのもあって
ずっと頑張ってきた感じがあります。

塾も勉強も部活もがんばってがんばって。

でも、がんばったわりにはあまり
褒められた記憶がないんですよね(苦笑

認めてもらった記憶があまりない。

他人に評価された記憶がないんです。

これは本当に寂しいもんですよ。

だから褒めるのも褒められるのも
私はあまり慣れてないんです、もともと。

高校のときの話です。

休み時間に男たちで集まって
トランプの大富豪をするのが
1年のときに流行っていました。

参加者は小遣いを賭けていたので
全員真剣そのものです。

負けた一人が最初に勝った一人に
その回の賭け金をすべて払うという
方式でした。

一度でもやったことがある人は
分かると思いますが、

トランプってのは金を賭けた瞬間に
ものすごい心理戦が始まるんです。

誰でも小遣いを失いたくはないですからね。

特に手持ちのカードが弱い時に
真価を問われます。

「いかに弱いと思われないようにするか」

そして負けないように頭を使って
考えて考えてカードを出していくんですね。

ある日、私の手持ちカードが
非常に弱いときがありました。

私はすぐに「勝ち」を捨てて
「負けない」ように方針を決めました。

そして実際に負けなかったんです。

そのときにイチ抜けで勝ったヤツが
私にこう言ったんです。

「こいつ、頭イイわ~!賢い。
 あんな手持ち弱いのに上手く逃げたな~。
 いや~こいつ出し方ウマい!」

めっちゃ感心してくれたんです。
褒めてくれたんです。

私はそのとき

「別にたいしたことちゃうわ。
 当然のことやで」

みたいな涼しい顔してたんですが・・・

実はめっちゃ嬉しかったんです!

めちゃめちゃ心の中では喜んでました。

たぶん、耳まで真っ赤になるほど
照れてたと思います。

ただの同級生に「トランプ上手い」と
褒められただけで顔が真っ赤になるなんて、

超~恥ずかしいヤツですよね(笑

まあ、そのくらい褒められ慣れてないと
いうことなんですよ。

そんなことはいいんですが(笑

何がいいたいのか?

褒められなれてない人間は
人を褒めるのも苦手だということです。

なので私は人を褒めるのが超ヘタでした。

なぜなら自分が褒められてきてないから。

もしかしたら私と同じように
人を褒めるのが苦手な人がいるかもしれない、

そう思って今日はこのテーマにしました。

「女性を褒めるのが大事だ」というのは
どこでも語られています。

しかし昔の私のように褒め方を知らないと
困ってしまいますよね?

「褒めるのが大事なのは分かってますよ!
 どう褒めればいいのか分からないんですよ」

という怒りが聞えてきそうです。

なぜなら女性を褒めるという行為にも
リスクはあるからです。

褒めることで、あなたの好意が
バレてしまうこともあります。

わざとらしく思われたり、価値の低い男だと
思われることもあるからです。

ゲスい下心を疑われるかもしれません。

例えば、美人は多くの男から

「かわいいね」
「綺麗だね」

と言われ続けてきています。

だから、そういう褒め方だと

「はぁ~・・・
 この男もその他大勢の男と同じか」

と思われてしまって、あなたの価値が
下がってしまうんです。

じゃあ、どうすれば良いのか?

褒める技術をあなたに教えます。

1:女性のセンスを褒める
2:内面を褒める
3:落としてから褒める


この3つです。

詳しくは次回に。

彼女いない歴=年齢の男性に朗報!好きな女性と付き合うメール講座はこちら

メールアドレス
お名前(姓のみ)

このページの先頭へ