最強キステクニック!?意外と知らないキスのやり方

キスをしたことがない学生も、最近キスから遠ざかっている社会人も、要チェック!

上手なキスの仕方を身につけて、大好きなあの人を自分から離れられなくしちゃいましょう♥

まずは素敵なキスの準備から


唇がガサガサしていたり、こわばっていたりしたら、せっかくのキスも興ざめ。
特に男性は、女性のやわらかい感触を楽しみたいと思うものです。
冬は空気が乾燥しがちなので、普段からリップなどで唇のケアを欠かさずに。
また、唇が冷たかったり、歯磨き粉の味が残っていたりすると、相手が充分にキスを楽しめなくなるので、キス直前にアイスを食べたり歯を磨いたりするのは避けましょう。
もちろん、臭いがキツイ物をデート前に食べるのは言語道断ですよ~。


キスOKのサインって?


何回かキスすればキスOKのサインは空気で分かるようになりますが、そうなる前は判断に困るもの。
とりあえず、ボディタッチを嫌がる相手にはNGです。
無理やりキスするのは絶対ダメ。

相手の女性がこちらをじっと見て動かなくなったら、女性の頬に手を添えて顔を近づけてみましょう。
女性が目をつむったり、そのままあなたを受け入れる様子を見せれば、キスしてOKです。


初めはソフトに


お互い燃えているときはアリですが、急にディープキスされるとビックリしちゃいますし、ロマンチックな雰囲気がぶち壊しです。

まずはそっと優しく唇を触れ合わせる程度でキスしてみましょう。
小鳥が水をついばむようにキスしてみたり、まぶたや額やほっぺたにキスしてみたり。
「大好き!」という気持ちをキスに込めると、相手にも伝わりますよ~。


だんだん激しく


お互い目を閉じ、息が詰まりそうなくらいずーっと唇を押しつけていると、二人だけの世界になったような感覚を味わえます。
舌を相手の唇に当ててみて拒否されなかったら、軽く舌を入れてみましょう。

最初は舌の先同士を擦れ合わせるくらいで。
徐々に奥に入れていき、舌を絡ませ合いましょう。

リズムをつけ、ときどき舌を吸ったり、唇をくわえてみるのも素敵です。
ディープキスばかりだけでなく、たまにソフトなキスを混ぜてあげると飽きが来ません。


感じるキスって?


唇の裏を舐めたり、上あごの天井を舌で吸ったり、歯茎のあいだを舌でしごいたりしてみましょう。
お相手の体はとろとろになって、立っているのも難しくなるはず。

男性はキスしながら女性の耳を指で優しく愛撫したり、耳の穴に指を入れたり、髪を撫でたり、強く抱き締めたり、全身を愛撫したりするのも効果的です。
女性が男性の髪を撫でるのも、男性に「愛おしい……」という気持ちを沸き上がらせることができてGOOD。


相手をドキッとさせるキスはこれ!


女性は突然キスされるとドキッとします。
別れ際のホームとか、会社で二人っきりになった隙にとか、飲み会の最中に人がいないところでとか。

逆に男性は、キスのときにちょっとした焦らしが入るとドキドキするようです。
彼の唇が近づいてきたとき、一秒か二秒、ほんの一瞬だけ間を作ってあげるわけですね。

彼が焦っているときにこちらから不意打ちのようにキスしてみましょう。




キスを制する者は恋愛を制す、です。

映画「プリティウーマン」での有名なセリフは、「仕事で寝るときはキスはしない。 キスをすると感情が移ってしまうから」でしたよね?

キスさえできれば心も体もあなたのものに出来ますよ♪

逆にいえばキスできないようなら、例え抱き合っても心はあなたのものにはならないということです。

キスが上手いほうがいいか、下手なほうがいいか。
あなたはどちらでしょうか?

上手過ぎると・・・微妙ですよね(^^;

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